20年使い続けてる、ダスキンモップの話

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家族が起きる前、
ほこりが舞い上がる前に。

私の朝は、モップから始まります。

ダスキンモップとの出会い

実家の母がずっとダスキンを使っていたので、
モップの良さは昔から知っていました。

「自分でも使ってみよう」と思ったのは、
子どもが生まれたとき。

子どもが寝ている間にしか家事ができなかったので、
音が出ない掃除道具が必要だったんですよね。

それに、床にいる時間も長い子どもだったので、
いつでもサッときれいにできる安心感も欲しかった。

最初は昔ながらの平らなモップから。
今はスタイリッシュなフロアモップ ララに切り替えて愛用中です。

我が家の掃除の順番は「モップ→掃除機」

まずモップで床のほこりを集めて、
そのあと掃除機。

この順番が、一番効率がいいんですよね。

掃除機を先にかけると、
せっかくのほこりが舞い上がってしまうので。

ちなみにモップについたゴミは、
本当はダスキンの専用クリーナーで吸い取りたいところ。

でも置き場所をとってしまうので、
我が家では掃除機で代用しています。

どうせラグの掃除で掃除機を使うので、
ちょうどいいんです。

フローリングワイパーとはどう違うの?

使い捨てシートを取り付けるフローリングワイパーも、
これまで使ったことがあります。

でも、ほこりや髪の毛の吸着力が、
ダスキンとは全然違うんです。

実はこの吸着剤、
ダスキンが独自に開発したもの。

ダニのフンや花粉などのアレル物質の活動を抑える効果が、
ダスキンの試験で確認されているそうです。

家族の健康を考えると、
そういう安心感はとても大きいですよね。

一度この差を知ってしまうと、
なかなか他には戻れません。

フロアモップ ララのここがすごい

今使っているララは、
本当に「痒いところに手が届く」モップなんです。

◎ 360度回転ヘッド&伸縮ハンドル
ベッドの下や洗濯機の下にスーッと入る

◎ 3cmの狭い隙間にも入る
冷蔵庫と壁の間まで逃さない

◎ 全面がモップ
電気のかさやカーテンレールなど、高いところもサッと

普段は手が届かない場所のほこりまでキャッチしてくれるので、
家じゅうの空気がすっきりします。

気になる料金は?

ララは4週間で1,100円
1日あたり40円ほど。

ハンディモップ シュシュとクリーナーがセットになったプランなら、
4週間で2,190円です。

「毎月のことだし…」と一瞬迷う金額かもしれませんが、
掃除機を引っ張り出す手間と、
家じゅうがきれいに保てる安心感を考えると、
私にとっては十分価値のある投資です。

ちなみに4週間ごとに新しいモップに交換してもらえるので、
交換前には玄関や外回りの掃除にも使って、
最後までしっかり使い切るのが我が家のルール。

まずはお試しから始めるのがおすすめ

「いきなりレンタル契約はちょっと…」という方には、
楽天市場でお試し用の商品が買えますよ。

実際に手に取って、
吸着力や使い心地を確かめてから契約するのも安心ですよね。

20年続けられる理由

軽くて、音もしなくて、
出すのも片付けるのも一瞬。

「よし、掃除するぞ」と気合いを入れなくても、
ふと気になったときにサッと手に取れる。

これが20年続けられた、
一番の理由かなと思います。

家の床がきれいだと、
心までちょっと整う気がしますよ。


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当ブログで紹介している内容は、個人的な体験・感想に基づくものです。製品の効果や使用感には個人差があります。ご使用の際は、各製品の公式情報をご確認のうえ、ご自身の判断でご利用ください。

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